〒738-0006 広島県廿日市市大東1-12-102
広電 山陽女学園前駅から徒歩2分
営業時間 | 8:30~20:00 |
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定休日 | 日曜・祝日・他不定 |
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✅病院では薬をもらうけと本当は嫌だ
✅「薬を飲めば大丈夫」と思いながらも、いつまで続くのか不安になっている
✅朝から首・肩が重く、「今日は頭痛が出そう…」と感じることが増えた
✅夕方になると頭をギューッと締めつけられるようにつらくなり、仕事に集中できない
✅頭痛薬を持っていなくても、安心して仕事や外出をしたい
整体歴20年で20,000人以上施術し
廿日市市大東で【開院18年目】
一人ひとりの緊張性頭痛と向き合ってきました
「また頭痛がくるかも…」から
「そういえば、最近頭痛を気にしてない」毎日へ
WHO(世界保健機関)では、カイロプラクティックについて適切な教育や安全な実施に関する指針を示しています
◆学歴・資格◆
日本カイロプラクティックドクター専門学院広島校 卒業(厚生労働省認可)
アクティベーター・メソッド・カイロプラクティックテクニックベーシック課程修了
アクティベーター・メソッド・カイロプラクティックテクニックアドバンス課程 修了
妊娠時の女性のためのカイロプラクティックアプローチセミナー 修了
◆指導歴◆
カイロプラクティック学院広島校 非常勤テクニック講師を経験
緊張性頭痛は、頭だけではなく、首・頸椎・肩・肩甲骨・背骨の動きや筋肉の緊張が関係していることがあります。頭痛が出る時間帯や頻度、薬を飲む回数、デスクワーク・スマホ・睡眠姿勢などを確認します。さらに、首の動き、頸椎の動きや左右差、首・肩まわりの筋肉の緊張、肩甲骨の位置や動き、背骨の動きや姿勢などを確認し、どこに負担が集中しているのかを丁寧に探していきます
緊張性頭痛は、首や肩だけに負担があるとは限りません。首・頸椎・肩甲骨・背骨の動きに加えて、姿勢や身体の左右差、筋肉の緊張なども確認します。例えば、猫背や前かがみの姿勢が続くと、頭を支える首や肩の筋肉に負担がかかりやすくなります。また、肩甲骨や背骨の動きが少なくなることで、首まわりに負担が集中することもあります
緊張性頭痛は、普段の姿勢やデスクワーク、スマホの使用、首・肩の緊張など、日常生活の影響を受けることがあります。検査で確認した身体の状態に合わせて、首・肩のストレッチや肩甲骨を動かす運動、姿勢の取り方など、自宅や職場で無理なく続けられるセルフケアをご提案します。難しい運動をたくさん行うのではなく、一人ひとりの生活に取り入れやすい方法をお伝えし、施術と日常生活の両面から頭痛を繰り返しにくい状態を目指します
※身体の状態を確認しながら、少しずつ施術の間隔を広げます。最終的には、頭痛に振り回されにくい身体を目指します
① 首・肩の筋肉
代表的には、僧帽筋、後頭下筋群、肩甲挙筋など、首から肩周辺の筋肉です。長時間のデスクワークやスマホで緊張が続くと、首・肩のこりや頭の重さにつながることがあります。トリガーポイントによって、後頭部やこめかみなどに痛みが広がることもあります
② 首・頸椎
頭を支える首には常に負担がかかっています。前かがみの姿勢や首の動きの低下が続くと、首周辺の筋肉や関節への負担が増えることがあります。そのため、頭痛だけでなく、頸椎の動きや姿勢、首を動かしたときの反応なども確認します
③ 肩甲骨・背骨
首・肩・肩甲骨・背骨は連動して動いています。肩甲骨や背骨の動きが低下すると、首や肩に負担が集中しやすくなります。そのため緊張性頭痛では、痛む頭や首だけでなく、肩甲骨や背骨の動き、姿勢まで含めて確認します
① 頭痛が「いつものこと」になりやすい
最初は夕方だけだった頭痛が、週に何度も起こるようになることがあります。「また頭痛か」と我慢する状態が続く前に、身体への負担を見直すことが大切です
② 仕事や家事の集中力が落ちやすい
頭が重い、締めつけられる、首や肩がつらい状態では、パソコン作業や家事に集中しづらくなります。頭痛によって予定や外出を控えることもあります
③ 頭痛薬に頼る回数が増えることがある
頭痛のたびに薬を使っていると、服用する回数が増えていくことがあります。頭痛薬を頻繁に使用している場合は、自己判断で続けず医療機関に相談することも大切です
④ 首・肩の負担が続くと頭痛を繰り返しやすい
デスクワークやスマホ、同じ姿勢が続く生活では、首や肩への負担が繰り返されます。頭痛だけでなく、姿勢や身体の使い方なども含めて見直すことが大切です
⑤ 「いつもの頭痛」と思っていたら別の原因の場合もある
頭痛にはさまざまな原因があります。突然の激しい頭痛、急な悪化、発熱、手足のしびれ・麻痺、ろれつが回らないなどがある場合は、早めに医療機関を受診してください
✅【慢性だから仕方ないと思っていた】
仕事や休日を頭痛中心に考えなくなった
✅【仕事帰りは頭痛でぐったりしていた】
帰宅後も夕食や家事ができる余裕が出てきた
✅【週に何度も頭痛薬を飲んでいた】
「今週は薬を飲んでいない」と気づいた
✅【運転中に首がこって頭痛が出ていた】
運転中も頭痛を気にする時間が減った
✅【ストレッチしても変化を感じない】
自分の状態に合ったセルフケアが分かった
✅【頭痛薬を飲んで仕事を乗り切っていた】
「今日も薬がいらなかった」と思える日が増えた
✅【もっと早く相談すればよかった】
仕事・家事・外出への不安が減った
【内訳】初回はカウンセリング・検査(40~50分)を中心に、当院の施術がお身体に合うかを確認するため慎重にソフトに施術(10~20分)を行います。お身体の反応を確認しながら、施術を組み立てます。2回目以降は、初回の検査結果やお身体の反応をもとに施術(約20分)を進めていきます
【時間】初回はカウンセリングと検査・説明(40~50分)施術(10~20分)と合わせて院内滞在時間は約60分です。2回目以降はカウンセリングが短くなりますので約30分です。施術は症状や回復状況に合わせて施術を組み立てるため時間制ではありません
【病院での受診をおすすめする場合】カウンセリングや検査の結果、病院での検査・受診が必要と判断する場合があります。病院での受診をおすすめした場合は、料金はいただいておりません
【キャンセル料について】キャンセル料はいただいておりません。当日のキャンセル・予約変更が必要な場合は、お電話にてご連絡ください。ただし、当日キャンセルや予約変更が続く場合、またキャンセルを繰り返される場合には、今後のご予約をお断りすることがございます
首や肩だけでなく、姿勢や身体の使い方などが影響している場合もあります。どこに負担が集中しているのかを確認しながら施術を進めます
Q.ストレートネックでも施術できますか?
状態を確認したうえで施術します。「ストレートネック」という画像上の所見だけで頭痛の原因を決めつけず、首の動きや筋肉、肩甲骨、背骨なども確認します
Q.頭痛がない日でも施術を受ける意味はありますか?
あります。症状が出ていない日でも、首・肩の緊張や動き、姿勢などを確認できます。良い状態を維持するためのセルフケアもお伝えします
Q.頭痛と一緒に吐き気がある場合は?
頭痛には緊張性頭痛以外にもさまざまな種類があります。強い吐き気や嘔吐を伴う場合、いつもと違う頭痛の場合は、まず医療機関への相談をおすすめします
緊張性頭痛は、頭の重さや締めつけられるような痛みだけでなく、首・肩のこりや目の疲れなど、症状の出方や程度は人によってさまざまです。比較的早く変化する方もいれば、長く頭痛を繰り返している場合には時間がかかることもあります。これまでの経過をしっかり聞き、首・肩・肩甲骨・背骨など身体全体の状態を確認しながら、その方にできることを一つずつ積み重ねていきます。頭痛に振り回される毎日から、「そういえば、今日も薬がいらなかった」と思える状態を目指して、一緒に取り組んでいきましょう
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